2004.09.02

アジアのプロ野球リーグ

今日の報道ステーションの特集の話。
現在アジアでは日本、韓国、台湾、中国のプロ野球リーグがあり、
現在の日本のプロ野球のような統合云々はあったのか、という内容。

その中で興味を持ったのが中国リーグの運営?に日本の会社が関わっている、と。

ダイナスティスポーツマーケティング

という会社らしいですが、Webで検索すると、今現在で

中国野球を日本企業“後押し” 広がるすそ野「北京五輪」にらみ(05/25)

しか出てこなかった。
まあ、内容はそのものズバリな記事ですが。
これ以上その会社のこと知りたくても一般ピープルでは難しそう。
以前もこの会社で検索かけた気がするのでメモとしてこのblogに記述しておきます。

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2004.04.11

中田のPKの蹴り方について思うこと

最近の内容はプログラム関係でなくなりました。
理由は今無職だからです…

さて、先ほどセリエAボローニャ中田がPKで2得点目getのニュースがありました。
ビデオでそのPKの場面が流れていましたが、
中田のPKは完全に相手のGKを見て蹴るタイプですよね。
前回のオリンピックでしたか、同じような蹴り方でポスト当てて外したのは。
このタイプは相手GKが分かっていたらかなり決定率が下がるような気がするんですが。
ボールまでゆっくり入ってギリギリまでGK見て強く蹴れないので。

私が思うかなり希望的観測から意見を述べると、
次回のW杯の重要な場面でのPKで思い切り蹴るまでひたすら前振りとして
あのタイプで蹴りつづけて欲しいな、と。

中田は日本代表チームで知名度一番なんですから、
当然こんなデータは相手チームに渡るんでしょうしね。
そんな考え方がプロサッカーの世界でクレバーなのか分からないですが、
中田ならそんなことも考えるかな、なんて思ってみたり。

まあ、そんなことよりW杯の予選を勝ち抜くことで頭一杯なんでしょうけど。

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